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日付・日数計算ツール|何日後・N営業日後・営業日数を祝日対応で計算

2つの日付の間の日数(暦日数・営業日数)や、基準日から何日後・何日前・N営業日後・N営業日前を、土日・日本の祝日・独自の休業日(夏季休業や年末年始など)を考慮して即座に計算します。年間の営業日数・休日数(月別内訳)も一覧で確認できます。

🇯🇵 日本の祝日データ対応年:2024年〜2030年(対応年:2024年 / 2025年 / 2026年 / 2027年 / 2028年 / 2029年 / 2030年 — 振替休日・国民の休日を含む)
📋 年間休日・祝日一覧を見る ↓

⚙️ 営業日の休日除外設定(土日・日本の祝日・独自休業日)

※ここでの設定は「2日付間の営業日数」「N営業日後/前」「年間営業日数」すべてにリアルタイム反映されます
登録中の独自休業日:0 日分

📆 2つの日付の間の日数を計算(暦日数・営業日数)

サンプル:
初日(開始日)の含め方
暦日数(カレンダー上の日数)
10日
週換算:1週と3日 / 両端入れ:11日間
営業日数(土日祝・独自休業日を除く)
4営業日
片端(差分):4営業日 / 両端入れ:5営業日
期間内の休日・非営業日の内訳
6日(休日)
土曜 1日・日曜 1日・平日祝日 4日・独自休業 0日
🎌 期間内の祝日:2026-04-29(昭和の日)、2026-05-03(憲法記念日)、2026-05-04(みどりの日)、2026-05-05(こどもの日)、2026-05-06(振替休日)

🚀 基準日から何日後・何日前/N営業日後・N営業日前を計算

サンプル:
計算方向(後 / 前)
N営業日後の日付(土日祝・独自休業日を除外)
2026年5月11日(月)
ISO表記:2026-05-11 / 経過暦日:13日(スキップ休日:8日)
スキップした休日:2026年4月29日(水) [祝日(昭和の日)]、2026年5月2日(土) [土曜日]、2026年5月3日(日) [日曜日・祝日(憲法記念日)]、2026年5月4日(月) [祝日(みどりの日)]、2026年5月5日(火) [祝日(こどもの日)]、2026年5月6日(水) [祝日(振替休日)]、2026年5月9日(土) [土曜日]、2026年5月10日(日) [日曜日]
N日後の日付(カレンダー暦日そのまま)
2026年5月3日(日)
ISO表記:2026-05-03 / 当日の区分:休日(日曜日・祝日(憲法記念日))

📊 年間の営業日数・休日数(年間休日)&祝日一覧

対応祝日年:2024年〜2030年
年間総日数
365日
2026年(平年)
年間営業日数(稼働日)
244営業日
月平均:約 20.3 営業日
年間休日数(非営業日合計)
121日
土日 104日 + 平日祝 17日 + 独自休 0日
年間の国民の祝日・休日数
18件
うち平日の祝日:17件(土日重なり 1件)

🗓️ 2026年 月別の営業日数・休日数内訳

月暦日数営業日数休日数土日数平日祝日数独自休業日主な祝日・振替休日
1月31日20営業日11日9日2日0日1日:元日、12日:成人の日
2月28日18営業日10日8日2日0日11日:建国記念の日、23日:天皇誕生日
3月31日21営業日10日9日1日0日20日:春分の日
4月30日21営業日9日8日1日0日29日:昭和の日
5月31日18営業日13日10日3日0日3日:憲法記念日、4日:みどりの日、5日:こどもの日、6日:振替休日
6月30日22営業日8日8日0日0日—
7月31日22営業日9日8日1日0日20日:海の日
8月31日20営業日11日10日1日0日11日:山の日
9月30日19営業日11日8日3日0日21日:敬老の日、22日:国民の休日、23日:秋分の日
10月31日21営業日10日9日1日0日12日:スポーツの日
11月30日19営業日11日9日2日0日3日:文化の日、23日:勤労感謝の日
12月31日23営業日8日8日0日0日—

📈 対応年(2024年〜2030年)の年間営業日数・年間休日数 比較早見表(土日祝休み基準)

西暦年年間日数年間営業日数年間休日数(土日祝)土日合計平日の祝日数全祝日数(振替含む)
2024年366日248営業日118日104日(土52・日52)14日21件
2025年365日246営業日119日104日(土52・日52)15日19件
2026年365日244営業日121日104日(土52・日52)17日18件
2027年365日245営業日120日104日(土52・日52)16日17件
2028年366日246営業日120日106日(土53・日53)14日16件
2029年365日248営業日117日104日(土52・日52)13日19件
2030年365日248営業日117日104日(土52・日52)13日19件

💡 日付・日数・営業日計算ツールの使い方とビジネス活用ガイド

納期回答・契約書作成・プロジェクトの工数見積もり・労務管理(年間休日数の算出)など、ビジネスで頻出する日付計算を1ページで行えます。

1. 「暦日数(カレンダー日数)」と「営業日数(稼働日数)」の使い分け

2. 大型連休(GW・年末年始・お盆)をまたぐ納期計算のコツ

ゴールデンウィーク(4月末〜5月上旬)やシルバーウィーク、年末年始をまたぐスケジュールでは、通常のカレンダー日数感覚で見積もると納期遅れの原因になります。本ツールでは2024年〜2030年の日本の祝日データをあらかじめ内蔵しているほか、「+ 年末年始 (12/29〜1/3)」「+ お盆休み (8/13〜8/15)」ボタンで会社独自の特別休暇もワンクリックで除外できます。

3. 関連する時間・年齢・数値計算ツール

❓ よくある質問(FAQ)

2つの日付の間の日数で「片端入れ(初日を含めない)」と「両端入れ(初日も含める)」はどう違いますか?

たとえば5月1日から5月3日までの場合、「片端入れ(差分)」は「3 − 1 = 2日間(2日後)」となり、納期までの残り日数や経過日数を調べるときに使います。一方、「両端入れ(期間日数)」は5月1日・2日・3日のすべてを数えるため「3日間」となり、イベントの開催期間や出張・休業の全期間日数を数えるときに使います。当ツールではワンクリックで切り替えでき、両方の数値も同時表示します。

「N営業日後」を計算するとき、基準日(当日)は1営業日目に含まれますか?

一般的なビジネス慣習(発注日の翌営業日を1営業日目とする数え方)に準拠し、基準日の翌日(または前日)から営業日を1日ずつカウントします。たとえば金曜日を発注日(基準日)として「1営業日後」を計算すると、土日を除いた翌週の月曜日(月曜が祝日の場合は火曜日)となります。

日本の祝日データは西暦何年から何年まで対応していますか?

現在、2024年〜2030年(2024年・2025年・2026年・2027年・2028年・2029年・2030年)の日本の国民の祝日・振替休日・国民の休日に対応しています。大型連休(ゴールデンウィークやシルバーウィーク)の振替休日や国民の休日も自動で反映されます。

お盆休み(夏季休業)や年末年始(12/29〜1/3)などの会社独自の休業日も除外して計算できますか?

はい、可能です。「休日・営業日の除外設定」にある独自休業日入力欄に日付(2026-08-13)や期間(2026-12-29..2027-01-03)を入力するか、「年末年始(12/29〜1/3)を追加」「お盆(8/13〜8/15)を追加」のプリセットボタンを押すだけで、2日付間の営業日数・N営業日後・年間休日数のすべてに即座に反映されます。

入力した日付や独自の休業日設定は外部のサーバーに送信されますか?

いいえ、一切送信されません。すべての計算処理はお使いのブラウザ内(JavaScript)で完結するため、契約日や納期スケジュールなどの業務情報が外部に送られることはなく安全にご利用いただけます。