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ワードウルフ|ブラウザで今すぐ遊べる無料お題配布(アプリ不要・1台で回覧)

アプリのインストールや会員登録は不要です。参加人数・ウルフ人数・ジャンルを選んで1台のスマホやPCを順番に回すだけで、各プレイヤーへのお題配布から話し合いタイマー、投票、ウルフの正体と双方のお題の開示までこのページだけで進められます。

  1. 1. 人数・ジャンル設定
  2. 2. 1台でお題回覧
  3. 3. 話し合いタイマー
  4. 4. 投票
  5. 5. 結果・正体発表

⚙️ ゲーム設定(参加人数・ウルフ人数・お題ジャンル)

収録お題ペア: 40組
人

市民(多数派): 4人 / ウルフ(少数派): 1人

人

※少数派になるよう、参加人数の半数未満(最大 2 人)まで設定できます。

分秒

※入力行数が参加人数より少ない場合は、自動的に「プレイヤーN」で補完されます。

🗂️ お題ペアのジャンルを選ぶ:

すべてのジャンル(研修・職場、食べ物、暮らし、旅行、学校)からランダムにお題ペアを抽選します。

📖 ワードウルフの基本ルールと遊び方(1台回覧・オンライン対応)

ワードウルフ(Word Wolf)は、参加者全員に配られた「あるお題(単語)」について会話しながら、みんなと違うお題を配られた少数派(ウルフ)が誰なのかを探り当てるトーク&心理戦ゲームです。人狼ゲームのように途中で脱落する人が出ず、1ゲーム3〜5分で誰でも気軽に盛り上がれるため、新入社員研修のアイスブレイクや職場の懇親会、友だち・家族との集まりに最適です。

1. ワードウルフの基本ルール(市民とウルフの勝利条件)

  • 👥 市民(多数派)チーム:同じお題(例:「うどん」)が配られます。話し合いのあと、多数決の投票でウルフ(少数派)を最多得票にできれば市民チームの勝利です。
  • 🐺 ウルフ(少数派)チーム:市民とは少しだけ違うお題(例:「そば」)が配られます。自分の正体がバレないように周囲の会話に合わせ、投票で市民に最多票を集めさせる(逃げ切る)ことができればウルフチームの勝利です。
  • 💡 ポイント:お題を確認した時点では、自分が「市民」なのか「ウルフ」なのかは本人にも分かりません。会話の中で「あれ、自分だけお題が違うかも?」と気づいた瞬間から本当の駆け引きが始まります。

2. スマホ・PC1台を順番に回して遊ぶ手順(4ステップ)

  1. 人数・ウルフ数・ジャンルを設定する:参加人数(3〜20人)とウルフの人数(1人〜少数派の範囲)、お題のジャンル(研修・職場、食べ物、暮らし、旅行、学校)を選んで「お題を配ってゲーム開始」を押します。
  2. 1台の端末を順番に回してお題を見る:本人確認画面(「本人がお題を確認する」ボタン)を経由して1人ずつ自分のお題だけを確認し、「お題を隠して次の人へ渡す」を押して次のプレイヤーへ端末を回します。
  3. タイマーを動かして話し合う(3〜5分):全員がお題を見たらカウントダウンタイマーをスタートします。「いつよく使う?」「どんな見た目?」「自分は好き?」など質問し合いながら違和感のある人を探します。
  4. 投票して結果・正体を発表する:制限時間が来たら「せーの!」でウルフだと思う人を指差すか順番に投票し、得票数を入力して「投票結果・ウルフの正体を発表する」を押します。誰がウルフだったかと、市民・ウルフ双方のお題が一斉に開示されます。

3. 参加人数とウルフ人数のバランス早見表

👥 3〜4人で遊ぶ場合

推奨:市民 2〜3人 / ウルフ 1人(制限時間 2〜3分)
少人数でテンポよく回せます。発言機会が多いため、ウルフはいかに曖昧で自然な相槌を打てるかが勝負の鍵になります。

👥 5〜6人で遊ぶ場合

推奨:市民 4〜5人 / ウルフ 1人(または2人・制限時間 3〜5分)
もっともバランスが良く盛り上がる定番人数です。慣れてきたら6人でウルフ2人にすると心理戦が一気に深まります。

👥 7〜10人以上で遊ぶ場合

推奨:ウルフ 2〜3人(制限時間 5〜7分)
ウルフ同士が会話の中で「あの人も自分と同じ少数派のお題だ!」と気づき、協力して市民を誘導する高度な連携プレイが楽しめます。

4. 研修・懇親会・パーティーをさらに盛り上げる関連ツール連携

大人数でのイベントでは、まずチーム分け・グループ分けツールで4〜6人ずつのテーブルに分け、発言順や最初の質問者をルーレット・抽選ツールで決めるとスムーズに進行できます。また、会議や研修冒頭の自己紹介にはアイスブレイクお題ガチャ、別のトーク心理戦ゲームを遊びたいときは1台回覧対応のNGワードゲーム、複数ゲームの全体時間管理にはカウントダウン&タイマーもあわせてご活用ください。

🗂️ ワードウルフのお題ジャンル一覧と盛り上がるお題ペア例

当ツールには、初対面のビジネスシーンから友達同士のパーティー、子ども・家族での遊びまで対応できるよう、5つのジャンル・全40組のワードウルフ専用お題ペアを収録しています。ネタバレ防止のため、具体例は折りたたみを開いて確認できます。

研修・職場・ビジネス(8組)

新入社員研修やチームのアイスブレイク、オンライン懇親会で使いやすい仕事・オフィス関連のお題ペア

お題ペアの例を見る(3組)
  • 「オンライン会議(Zoom)」×「対面会議(会議室)」
  • 「ビジネスチャット(Slack / Teams)」×「ビジネスメール」
  • 「リモートワーク(在宅勤務)」×「オフィス出社」

食べ物・飲み物(8組)

誰でもイメージしやすく初心者でも会話が弾む、料理・スイーツ・飲み物の定番お題ペア

お題ペアの例を見る(3組)
  • 「うどん」×「そば」
  • 「コーヒー」×「紅茶」
  • 「焼肉」×「すき焼き」

暮らし・趣味・身近なモノ(8組)

日常の習慣や家電、趣味など、微妙な違いで駆け引きが盛り上がるお題ペア

お題ペアの例を見る(3組)
  • 「メガネ」×「コンタクトレンズ」
  • 「湯船(お風呂)」×「シャワー」
  • 「ワイヤレスイヤホン」×「ヘッドホン」

旅行・イベント・エンタメ(8組)

休日の過ごし方や季節のイベント、レジャー施設など思い出トークに繋がるお題ペア

お題ペアの例を見る(3組)
  • 「温泉旅行」×「キャンプ・グランピング」
  • 「映画館」×「動画配信サービス(自宅鑑賞)」
  • 「水族館」×「動物園」

学校・子ども・ファミリー(8組)

小学生・中高生や家族みんなで安心して遊べる学校生活・生き物・遊びのお題ペア

お題ペアの例を見る(3組)
  • 「運動会・体育祭」×「文化祭・学芸会」
  • 「給食」×「お弁当」
  • 「犬」×「猫」

❓ ワードウルフのよくある質問(FAQ)

ワードウルフは何人から遊べますか?ウルフの人数は何人がおすすめですか?

3人から20人まで遊べます。もっとも盛り上がりやすいのは4〜8人で、3〜5人ならウルフ1人、6〜8人ならウルフ1〜2人、9人以上ならウルフ2〜3人に設定するのがおすすめです。本ツールでは少数派になるよう参加人数の半数未満までウルフ人数を設定できます。

自分のお題を確認したとき、自分が「市民(多数派)」か「ウルフ(少数派)」かは分かりますか?

いいえ、分かりません。ワードウルフの醍醐味は「自分が多数派なのか、それともウルフなのか分からない状態で会話を始める」ことにあります。周りの発言を聞きながら「もしかして自分だけお題が違うかも?」と気づいたときの駆け引きを楽しめます。

話し合いの制限時間は何分くらいが適切ですか?

4〜5人なら「3分」、6〜8人なら「5分」が目安です。会話が盛り上がって時間が足りない場合は、タイマー画面の「+1分延長」ボタンでその場で時間を追加できます。

投票で同票(1位が複数人)になった場合はどう判定されますか?

一般ルールでは1分間の決選投票(再投票)を行うか、同票1位の中に市民が含まれていればウルフチームの勝利(同票全員がウルフなら市民チームの勝利)とします。本ツールでは同票のまま発表ボタンを押すと、正体やお題を開示する前に投票画面上で「🔄 得票をリセットして決選投票を行う」か「🎉 決選投票せずこのまま結果・正体を発表する」かを選択できるため、ネタバレなしで決選投票を行えます。

新入社員研修や職場のアイスブレイクでも使いやすいお題はありますか?

はい。「💼 研修・職場・ビジネス」ジャンルを用意しており、「オンライン会議 / 対面会議」「ビジネスチャット / ビジネスメール」「カレンダー / ToDoリスト」など、初対面のビジネスシーンでも健全かつ自然に会話が弾むお題ペアだけを厳選して配布できます。

アプリのインストールや会員登録は必要ですか?入力した名前は外部に送信されますか?

インストールや登録は一切不要です。お題の抽選、1台回覧、タイマー、投票集計はすべてお使いのブラウザ内(JavaScript)だけで完結し、入力したプレイヤー名が外部サーバーへ送信されることはありません。