⚔️ 2人で遊ぶ場合(タイマン対戦)
2人プレイでは1対1のダイレクトな心理戦になります。相手の質問意図を裏読みするサスペンス感が魅力。「自分のNGワードは何系か?」をお互いに探り合いながら会話を進めましょう。
NGワードゲーム(インディアンポーカー風会話ゲーム)の基本ルールから、2人〜大人数・Zoomオンラインでの遊び方、相手に言わせる最強の心理誘導テクニック、盛り上がる罰ゲーム集まで徹底解説します!
相手のNGワードを言わせつつ、自分のNGワードを言わないように会話する心理ゲームです。
参加者の名前とNGワードを設定します。無料進行ツールを使えば、プリセットからワンタップでお題を自動割り当てできます。
自分のNGワードだけ見ないようにし、他の全員のNGワードを確認します。スマホ1台の場合は「端末回覧モード」で順番に確認します。
制限時間(5分〜15分程度)を設定し、日常の会話や雑談をスタートします。自然な会話の中で相手のNGワードを引き出します。
自分のNGワードを口にしてしまったら「アウト!」。言った人は−1点、誘導した人は+1点となります。
タイマー終了時に最も得点が高い人が勝利!最下位の人には罰ゲームが用意されることもあります。
2人プレイでは1対1のダイレクトな心理戦になります。相手の質問意図を裏読みするサスペンス感が魅力。「自分のNGワードは何系か?」をお互いに探り合いながら会話を進めましょう。
NGワードゲームが最もバランスよく盛り上がる人数です。複数人で誰かのNGワードを連携してハメたり、他の人の会話に便乗したりと多彩な戦略が生まれます。
大人数の場合は「2チーム対抗戦」にするか、一度アウトになった人は観客(サポーター)として誘導役に回る「敗者復活・生き残りんゲーム」形式にするとダレずに楽しめます。
進行役(GM)が参加者各自に個別メッセージ(DM)で「あなた以外のNGワード」を送信するか、進行ツールの「端末回覧」または画面共有を活用すれば、リモート飲み会でも完璧にプレイ可能です。
「朝食はパン派?ごはん派?」「インドア派?アウトドア派?」など、必ずどちらかの単語で答えざるを得ない質問を投げかけることで、特定のお題に誘導できます。
相手のお題が「それな」「なるほど」「マジで」などの相づち系の場合、相手が同意したくなるような強い主張や共感エピソードを話して相づちを引き出します。
関係のない質問をいくつか挟んだ後に、本命のNGワードに関わる質問をさりげなく混ぜることで、相手の警戒心を解くことができます。
周囲が急に特定のテーマ(仕事、恋愛、趣味など)について自分に質問を集中させてきたら、その分野に自分のNGワードが隠されている証拠です。安易に「はい」と答えず、丁寧かつ慎重な言い回しで返事しましょう。
ゲームの最後に最下位になった人へのおすすめ罰ゲームです。場に合わせた安全なものを選びましょう。
はい、2人でも遊べます。2人対戦では相手の誘導を直接受けるため、お互いの心理的な駆け引きが深まり、タイマン形式の緊張感が楽しめます。
言った本人はマイナス1点、言わせた(誘導した)人はプラス1点となります。進行ツールを使えば自動で得点や失言履歴を管理できます。
遊べます。ゲームマスター(進行役)が各自に個別チャットで「自分以外のNGワード」を通知するか、進行ツールの画面共有機能を使うことでオンラインでもスムーズに楽しめます。